北九州市立大学開設15年ひびきのキャンパスを写真で見る
 
 2014年5月、北九州学術研究都市3代学連 「自動運転・安全運転支援総合センター」を設立。
 6月環境技術研究所バイオメディカル材料開発センター長の櫻井和朗教授が科学技術振興機構「産学共同実用化 開発事業」に採択。
 9月環境技術研究所国際連携推進センター、センター長(当時)の安井英斉教授が国土 交通省「第7回循環のみち下水道賞」の功労者として表彰。
 11月国武豊喜名誉教授(元副学長)が文化 勲章受章。
 2015年3月大学ブランド商品「Banmbreadシリーズ:合馬おファイバーらすく」発売。
 9月 環境技術研究所バイオメディカル材料開発センター、センター長の櫻井和朗教授が平成27年度戦略的創造研究 推進事業(CREST)に採択。
 2016年環境技術研究所着工。

 2016年本学創立70周年の記念事業として、ひびきのキャンパスに時計台と校歌碑を寄贈した。11月評議員の有志で ひびきのキャンパスを訪れ、校歌碑の除幕式を行い引き続き校舎を見学し、食堂にて昼食を摂った。昼食後北方 キャンパスに戻り、青嵐際に参加し学生会員と交流を計った。
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